踏切問題及びその対策について、以下の問にかかるお考えをお聞かせください
問1.「開かずの踏切」や「ボトルネック踏切」などの踏切は、深刻な踏切事故や著しい交通渋滞を引き起こす要因となっているといわれておりますが、こうした踏切問題に対し、どのようにお考えですか?(回答は1つ)
1.踏切は、一刻の猶予もならない非常に深刻な問題である。
2.踏切は1.ほどとは思わないが、かなり重要な問題である。
3.踏切は問題とは思うがそれほど重要なものではない。
4.踏切は問題とは思わない。
問2.平成19年4月に、国土交通省が「開かずの踏切」約600箇所をはじめ、緊急に対策をすべき踏切約1,900箇所(緊急対策踏切)を発表したところです。現在、私たちは、「開かずの踏切」をはじめ、緊急対策踏切に対し、重点的かつ緊急的に踏切対策を進めているところですが、こうした取り組みを進めようとしていることをご存知ですか?(回答は1つ)
1.「開かずの踏切」など緊急対策踏切も、重点的に対策を進めようとしていることも知っている。
2.「開かずの踏切」など緊急対策踏切は知っているが、重点的に対策を進めようとしていることは知らない。
3.対策を重点的に進めようとしていることは聞いたことがあるが、どのような踏切が対象なのかはよく知らない。
4.「開かずの踏切」など緊急対策踏切も、重点的に対策を進めようとしていることもよく知らない。
問3.「開かずの踏切」などに起因する踏切問題に対し、どのように取り組むべきとお考えですか?(回答は1つ)
1.踏切問題に対して全力で取り組み、速やかに問題を解消すべき。
2.踏切問題に対してある程度ペースを上げて取り組むべき。
3.特にペースを上げる必要もなくこれまで通りの取り組みで十分。
4.特に取り組む必要はない。
問4.鉄道高架化などの立体交差化や歩道拡幅など踏切対策のほとんどは、道路特定財源を活用して道路整備の一環として実施されておりますが、ご存知ですか?(回答は1つ)
1.知っている。
2.ほとんどが道路整備であるとまでは知らなかった。
3.知らなかった。
問5.「開かずの踏切」をはじめ、緊急対策踏切が依然として約1,900箇所残されており、こうした踏切対策を進めようとすると多くの道路事業費が必要となります。踏切対策をはじめとする道路整備にかかる財源についてどのようにお考えですか?(回答は1つ)
1.踏切対策などの道路整備は非常に重要であり、これまで以上に道路整備にかかる財源をしっかりと確保すべき。
2.不要不急の事業はやめるなど改革は必要だと思うが、踏切対策などの重要な道路整備は推進されるよう財源を確保すべき。
3.踏切対策などの道路整備が不必要とは思わないが、財源を確保してまで進める必要はない。
4.踏切対策などの道路整備は不要であり、財源も確保する必要はない。
問6.以下の質問にお答え下さい。
お住いの都道府県
選択して下さい
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
年齢
選択して下さい
10才未満
10才〜19才
20才〜29才
30才〜39才
40才〜49才
50才〜59才
60才〜69才
70才〜79才
80才以上
運転免許証
持っている
持っていない
本ホームページは、全国連続立体交差事業促進協議会等の
「踏切すいすい大作戦」参加団体
が制作・管理・運営を行っております。